5/15の夢

相棒がスピーカーを買っていて、車に取り付けていた。

なぜか名前が『ウーハー』とついていて、車の助手席が中継車みたいになっていて窓もない。

こんな車の助手席に乗りたくないよ。。。と心で叫ぶわたし。

スイッチがたくさんあって、相棒は嬉しそうにパチパチ押したり、回したりして

大音量でズンズン。。。いう音楽をかけていた。

あぁ、こういう迷惑車、たまに道を走ってて趣味悪いなーって思ってたら

ついに自分も相棒もそうなっちゃたか。。。と少し残念な気持ちに。

そのあと、急にタイを旅行していて道の右側からたくさんの鹿がやってくる。

怖い!!と思った瞬間、今度は道の左側に鹿の餌を背中にのせたキリンがいて

鹿の首がキリンくらいの長さになって餌を食べる。

わたしたちは、その鹿の首のアーチの中ではしゃぐ。

その先で、パフィーがわたしのためだけにコンサートを開いてくれていて

聴いたことのない歌を歌ってくれたが、わたしは歌よりも2人の可愛さに見惚れる。

カラスが怖い

近所の梅林を昼頃に通ると

カラスが道をふさいでいて怖い。

とても怖くて、いつも梅林を入る手前で怯んでしまい、

引き返してガレッジ八百屋のある道へと回る。

自転車や人がたくさん通っているけど

みんなは怖くないのか、とても不思議だ。

自分だけにしか見えてないカラスだったら

もっと怖い。