1月27日の夢

知らない人の家に行く夢を見た。しかも夜中に。

何かのパーティらしくて、知らない人の家に知らない人たちばかりが集まってて

途中で私は何で来たんだろう・・・?って考え始める。

そしたらテレビで見るあの人も来ていて、

テレビ無しの生活に慣れっこになってた私は

「あぁ、この人は知ってる、知ってる。」ってまるで古い友人かのごとく親近感を覚えてしまう。

でもよくよく考えると、この人はテレビに出てたから知ってるだけで

別に古い友人でもないし、それほどファンでもないし、何でこの人が登場したのかが疑問。

それから吉本興業の新年会にお呼ばれされて、端から順番に自己紹介が始まる。

私は何故か「元・漫才師」ってことになってて、何か面白いことを言わなきゃいけない設定になる。

これは困った、困った・・・と思ってたら突然、司会者の女の人がサンバを踊りだす。

気付いたら私も一緒に踊っていて、これはこれとして笑いを取る。

一段落して会場の庭にでると、なすびさんが畑仕事をしていて

最近、農業に憧れる私は新年会を抜け出して農作業に没頭。

何か素晴らしい格言を頂いたのに忘れてしまった・・・。

でも今思うと、その格言は最近読んだ本に載ってたような気もするなぁ。

再び会場に戻ると、そこは学校の教室に変わっていて

大学時代の友人がみんな揃って妊婦姿でそこに居た。

私も気付いたらお腹が大きくなっていて、どうやら夏に生まれる予定らしい。

リヨンは「来月には産むんだ!」とお腹を見せてくれたけど、

そのお腹が風船みたいにどんどん大きくなるから

「あれ?大きくなってきてるから、もう産まれるんじゃない?」と尋ねると

「かもね~!」と言って2人で大笑い。

何だか盛りだくさんの夢で、お腹もいっぱい。

1月24日の夢

空を飛ぶ夢を見た。

飛ぶと言うよりは、ゆっくりと下降してゆく感じ。

たぶん隣に居たのは相棒。

2人で空をゆっくりと降りてゆくのだけど、途中にある雲は厚くて

私達は水の中に潜る時みたいに「せーのっ!」と言って息を止める。

でもその雲の厚さがどのくらいかは分からなくて

いったいいつまで息を止めてなきゃいけないのか分からない。

だからちょっとスリル。

私は水に潜る時みたいに目も瞑ってしまうので

雲の中がどんな風になってるのか分からない。

何度も「よし、次の雲の中では目を開けるぞ!」って思うんだけど

「あぁー!また瞑っちゃった!」と残念がる。

今思い出しても悔しい。

今年の夏はきっと海の中でも目を開けられるようになりたい。

あっ、でも海水は塩分があるから目が痛いのか?

でも雲の中を見られなくて悔しかったので、痛くてもいいから海の中を見てみよう。

5/15の夢

相棒がスピーカーを買っていて、車に取り付けていた。

なぜか名前が『ウーハー』とついていて、車の助手席が中継車みたいになっていて窓もない。

こんな車の助手席に乗りたくないよ。。。と心で叫ぶわたし。

スイッチがたくさんあって、相棒は嬉しそうにパチパチ押したり、回したりして

大音量でズンズン。。。いう音楽をかけていた。

あぁ、こういう迷惑車、たまに道を走ってて趣味悪いなーって思ってたら

ついに自分も相棒もそうなっちゃたか。。。と少し残念な気持ちに。

そのあと、急にタイを旅行していて道の右側からたくさんの鹿がやってくる。

怖い!!と思った瞬間、今度は道の左側に鹿の餌を背中にのせたキリンがいて

鹿の首がキリンくらいの長さになって餌を食べる。

わたしたちは、その鹿の首のアーチの中ではしゃぐ。

その先で、パフィーがわたしのためだけにコンサートを開いてくれていて

聴いたことのない歌を歌ってくれたが、わたしは歌よりも2人の可愛さに見惚れる。

カラスが怖い

近所の梅林を昼頃に通ると

カラスが道をふさいでいて怖い。

とても怖くて、いつも梅林を入る手前で怯んでしまい、

引き返してガレッジ八百屋のある道へと回る。

自転車や人がたくさん通っているけど

みんなは怖くないのか、とても不思議だ。

自分だけにしか見えてないカラスだったら

もっと怖い。