ごきげんよう

どんなに理不尽なことに出会おうと
どんなに悔しい想いをしようと
私はいつだって「ごきげんよう。」と言ってみせるのです。
その後、何度となくお腹が痛くなるほど悔しい想いがぶり返しても
「ごきげんよう。」と言えた自分を誇りたいのです。
もうそんな人達や出来事には二度と出会うことがないと確信してるからです。
この道を進めば綺麗なバラの花が咲いているからです。

ごきげんよう

ごきげんよう

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